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• 木曜日, 11月 13th, 2014

衆議院を解散して、選挙にお金を払うなら、子供にその分、大学に行ける給付金を出してほしいです。
高校までは、家から通えるところが多いですが、大学となると、地方の人は下宿しないといけません。
都会の下宿には、一人、もしかしたら、15万円もかかるかもしれません。

お金持ちはいいのです。年収500万円もあるような家のお子様は大丈夫でしょうが、200万円もない家庭では、下宿代は払えません。
奨学金地獄になってしまいます。

選挙のお金を貧困世帯の子供に給付してほしいです。
授業料の免除です。

その方が国民に喜ばれるし、子供をこれから持とうとする人たちも、自分がだめでも、子供は教育してもらえるから、
「安心して勉強していいよ」という気持ちになるのではないでしょうか。

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